ミカン

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極早生温州(9月から収穫できる)

極早生温州

少し皮に青みが残っている状態で収穫しても、中はしっかりとしたミカン色。十分な甘みに爽やかな酸味。

早生温州みかん

極早生温州みかんより樹勢が強く、晩生温州より結実しやすい。育てやすく、豊産性の温州みかん。

宮川早生

樹は耐寒性があり、果皮が剥きやすく、美しい。豊産性で毎年よく実り、初めての方でも簡単に栽培できる。

興津早生

宮川早生より、糖度がやや高く、より濃厚な食味である。中の袋は薄く、そのまま食べられる風味豊かな品種。

山下紅早生

糖度11~13度もあるのに、酸度は0.5~0.7度と低い。食べて甘いミカン。紅早生の名の通り、果実が美しい。

中生温州みかん

早生温州より樹勢が強く、晩生温州のように糖度が高い。甘いミカンを正月に食べたいなら是非。

させぼ温州

糖度13,14度は当たり前。超高級ミカン『出島の華』はこの品種から生まれた。

晩生温州みかん

晩生温州みかんは、日持ちが良く、収穫後も3月頃まで保存ができる高糖度系温州みかんの代表。

大津四号

12月上旬から食べられる糖度11~13度以上もある超高糖度みかん。それに酸味が加わり絶妙なバランス。

青島四号

「青島」より1~2週間程度早生系。「青島」より隔年結果性が弱く、格段に育てやすい。

十万温州

4月頃まで貯蔵も可能。食味最高、果実単価も高級、四国と山口県の一部にしか産地が無い希少品種。

今村温州

日本一の品種といわれるのに、収量が少ないから栽培されない幻の逸品。量は少なくても美味しいミカンと云う方には是非。

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